WEBサイトリニューアル後、求人応募が格段に増加
ホームページは、会社案内を掲載するだけのものではありません。
会社の魅力を伝え、お客様や求職者に「この会社をもっと知りたい」と思ってもらうための大切な入口です。
スプリングブレスでは、企業様の公式WEBサイトを制作し、その後も採用ページをはじめ、WEBサイトの充実をお手伝いしています。
その結果、リニューアル後には求人への応募が格段に増えたという成果につながりました。
「どんな会社なのか」が伝わるWEBサイトへ
WEBサイトを訪れる人は、その会社のことをほとんど知らない状態からスタートします。
どんな仕事をしているのか。
どんな製品を扱っているのか。
どんな人たちが働いているのか。
クライアント様のWEBサイトでは、こうした情報を整理し、会社や社内の様子がわかりやすく伝わるようにしました。
さらに、取り扱っている製品を紹介するページを設けることで、外部の方にもクライアント様の「ものづくり」を知ってもらえるWEBサイトへと育てています。
採用ページを充実させ、求人応募の増加へ
採用でも、求職者が知りたいのは募集条件だけではありません。
「どんな会社なんだろう」
「どんな人たちが働いているんだろう」
「自分がここで働く姿をイメージできるだろうか」
こうした情報をWEBサイトから伝えることも、応募につなげるための重要なポイントです。
クライアント様からは、WEBサイトのリニューアル後、「求人の応募が格段に増えた」というお声をいただいています。
WEBサイトによって会社を知ってもらい、興味を持ってもらう。
その積み重ねが、「問い合わせてみよう」「応募してみよう」という行動につながります。
WEBサイトは、公開してから育てていく
スプリングブレスでは、WEBサイトを制作して終わりではありません。
公開後も運用管理やアクセス状況を確認しながら、必要に応じて改善をご提案しています。
会社の事業も、採用環境も、時代とともに変わっていきます。
だからこそWEBサイトも、会社と一緒に育てていくことが大切だと考えています。
企業の「人が集まらない」をWEBで解決する
お客様を集めたい。
問い合わせを増やしたい。
採用応募を増やしたい。
目的は違っても、その入口になるのは「会社を知ってもらうこと」です。
スプリングブレスは、単にホームページをつくるのではなく、
会社の魅力を見つけ、伝え、必要な人との接点をつくるWEBサイト
を目指しています。
「ホームページはあるけれど、仕事や採用につながっていない」
そんな課題があれば、まずは現在のWEBサイトから一緒に見直してみませんか。
グラフィックデザイン・企画・プロデュース

